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ニュース

  • 8/15 天皇賞馬レインボーラインが優駿SSで種牡馬入り

    今年の春の天皇賞馬レインボーライン(牡5歳、父ステイゴールド)が7月30日、新冠町の優駿スタリオンステーションに入厩した。

  • 8/15 ダノンバラードが日本復帰、ビッグレッドFに新入厩

    英国で種牡馬生活を送っていたダノンバラード(牡10歳、父ディープインパクト)が来シーズンから日本に復帰することが決まり、7月27日に新たな繋養先となる新冠町のビッグレッドファームに到着した。

  • 8/15 社台SSシャトル種牡馬が豪州へ出国、現役競走馬も

    安平町の社台スタリオンステーション繋養のシャトル種牡馬、リアルインパクト(牡10歳、父ディープインパクト)、モーリス(牡7歳、父スクリーンヒーロー)ら4頭が7月27日、白老町のJBBA日本軽種馬協会胆振輸出検疫施設での出国検疫を終え、新千歳空港からチャーター便で豪州へ向け出国した。

  • 8/15 バンドワゴンが白馬牧場で種牡馬に

    重賞戦線で活躍したバンドワゴン(牡7歳、父ホワイトマズル)が来シーズンから種牡馬になることが決まり、新冠町の白馬牧場に入厩した。

  • 8/12 大井の的場文男騎手が地方競馬通算勝利数の日本記録更新

    8月12日の大井競馬第5Rで的場文男騎手(61歳、大井競馬)がシルヴェーヌに騎乗して見事勝利。地方競馬通算の勝利数を7152勝とし、佐々木竹見元騎手の持つ7151勝の日本記録を更新した。的場騎手は73年10月16日にデビューして同年11月6日に初勝利。77年にアラブ王冠賞を制し、重賞初勝利を挙げた。83年に129勝を挙げて自身初めて大井競馬リーディングを獲得すると、これまでに大井競馬リーディングを21回(83、85〜04年。うち02、03年は地方競馬全国リーディング)獲得。昨年5月17日には地方競馬通算7000勝に加え、自身の持つ地方競馬最高齢重賞勝利記録も更新(60歳8カ月10日)していた。

  • 8/12 関屋記念アラカルト

    1着プリモシーン 北村宏騎手
    2着ワントゥワン Mデムーロ騎手
    3着エイシンティンクル 和田竜騎手
    ?プリモシーン
     本レースは初挑戦で初勝利。JRA重賞は本年のフェアリーSに続く勝利で通算2勝目。現3歳世代によるJRA古馬重賞勝利は初めて。通算成績は6戦3勝。馬名の意味は「最高(イタリア語)+場面」。
    【関東馬】
     2016年(ヤングマンパワー)、2017年(マルターズアポジー)に続く3年連続の勝利。
    【3歳馬の勝利】
     1996年(エイシンガイモン)以来、22年ぶりの勝利で通算6頭目。なお、3歳牝馬による勝利は1987年(クールハート)以来31年ぶり3頭目。
    【単勝1番人気馬】
     2012年(ドナウブルー)以来6年ぶりの勝利で通算12回目の勝利。
    ?北村宏司騎手
     本レースは2013年(レッドスパーダ)以来の勝利で通算4勝目。なお、本レース4勝は菅原泰夫元騎手に並ぶ最多タイ。JRA重賞は本年のオーシャンS(キングハート)に続く本年3勝目、通算34勝目。
    ?木村哲也師
     本レースは初挑戦で初勝利。JRA重賞は本年のスプリングS(ステルヴィオ)に続く本年3勝目で通算7勝目。
    ?ディープインパクト産駒
     本レースは2012年(ドナウブルー)以来6年ぶりの勝利で通算2勝目。JRA重賞は本年の中京記念(グレーターロンドン)に続く本年15勝目で通算175勝目。

  • 8/12 坂井瑠星騎手のオーストラリアでの騎乗成績――8月12日

    オーストラリアに渡航している坂井瑠星騎手(21歳、栗東・矢作厩舎所属)が8月12日、オーストラリアのポートオーガスタ競馬場で一般レース4鞍に騎乗し、3着(11頭立て)、7着(8頭立て)、10着(11頭立て)、2着(10頭立て)だった。

  • 8/12 エルムSアラカルト

    1着ハイランドピーク 横山和騎手
    2着ドリームキラリ 藤岡佑騎手
    3着ミツバ 松山騎手
    ?ハイランドピーク
     JRA重賞は2回目で初勝利。通算成績は14戦6勝。馬名の意味は『母名の一部+山頂』。
    【単勝2番人気】
     2015年(ジェベルムーサ)以来3年ぶりの勝利で通算9勝目。
    【関東馬】
     2016年(リッカルド)以来2年ぶりの勝利。全23回では関東馬11勝、関西馬12勝。
    【4歳馬】
     昨年(ロンドンタウン)に続く2年連続の勝利で通算11勝目。
    ?横山和生騎手
     本レースは3回目で初勝利。JRA重賞は34回目で初勝利。
    ?土田稔師
     本レースは1998年(タイキシャーロック)以来20年ぶりの勝利で通算2勝目。JRA重賞は2008年の東京オータムJ(タイキレーザー)以来、通算4勝目。
    ?トーセンブライト産駒
     本レースは初挑戦で初勝利。JRA重賞は4回目で初勝利。

  • 8/12 北村宏司騎手がJRA通算1300勝

    8月12日の新潟競馬第9Rでアルーシャが1着となり、同馬に騎乗した北村宏司騎手(38歳、美浦・フリー)が99年3月6日の初騎乗以来、14174戦目でJRA通算1300勝を達成した。史上22人目、現役10人目。重賞はキタサンブラックで15年菊花賞を制するなどG?3勝を含む33勝。
    北村宏騎手:今日もたくさん乗せていただきチャンスをもらっていたので、1300勝を達成できて嬉しいです。なかなか早く達成できませんでしたが、今後もペースを上げて、まずは次のレースを勝てるように頑張ります。暑いなか、応援ありがとうございます。

  • 8/12 大和田成調教師がJRA通算100勝

    8月12日の新潟競馬第2Rでバットオールソー(牡3歳)が1着となり、同馬を管理する大和田成調教師(42歳、美浦)が11年5月28日の管理馬初出走以来、1646戦目でJRA通算100勝を達成した。
    大和田師:思ったより達成するのに時間がかかったなという気持ちです。100勝達成できたのは多くの方々に応援していただいた結果だと思います。馬主さんをはじめ牧場関係者やファンの方など、応援してくださる方々のためにもこれからも頑張っていきたいと思います。

  • 8/12 チャリティーゼッケン販売&ジョッキー握手会の結果――「平成30年7月豪雨災害」支援

    8月11日の新潟競馬場パドックにて最終レース終了後、チャリティーゼッケン販売&ジョッキー握手会が行われた。売上げは、日本騎手クラブから中央共同募金会に「平成30年7月豪雨災害」で被災された方々への支援として寄付される。
    ◆チャリティーゼッケン販売&ジョッキー握手会
    【参加人数】250名
    【合計金額】250000円
    ◆ジョッキー握手会のみ(参加費1000円)
    【参加人数】11名
    【合計金額】11000円

  • 8/12 川田将雅騎手のイギリスでの騎乗成績――8月11日

    イギリスに渡航している川田将雅騎手(32歳、栗東・フリー)は8月11日、ヘイドックパーク競馬場で一般レース1鞍に騎乗し、11着(11頭立て)だった。

  • 8/12 武豊騎手のシャーガーカップでの騎乗成績

    8月11日にイギリスのアスコット競馬場で行われた「ドバイデューティーフリーシャーガーカップ」に武豊騎手(49歳、栗東・フリー)が出場。4鞍に騎乗し、8着、7着、競走中止、9着(いずれも10頭立て)だった。(騎乗予定だった6Rは落馬負傷のため騎手変更)また、チーム対抗戦では、同騎手が所属した世界選抜チームが第3位。優勝は女性騎手選抜チーム。
    武豊騎手:アクシデントもあり、いい結果を残せず残念でしたが、今回の経験を今後につなげたいと思います。ケガ自体は大したことなく大丈夫なので、明日のドーヴィル、そして日本に帰ってからも、また頑張ります。

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