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ニュース

  • 2/23 ブロンデル騎手がJRA初勝利

    2月23日の中山競馬第7Rでサリネロが1着となり、同馬に騎乗したフランク・ブロンデル騎手(44歳、フランス)がJRA初勝利を挙げた。

    ブロンデル騎手:非常に喜んでいます。短期免許の最後の週に勝てて良かったです。かなり際どかったので、勝ったかどうかは正直なところ分かりませんでした。勝ったと言われてびっくりしました。日本のコースや競馬場は素晴らしく、ジョッキーのレベルも高いです。素晴らしい環境です。フランスでは考えられないくらい多くのファンが競馬場に来てくださり、声援が凄いことが印象的です。

  • 2/23 ユウチェンジは9着――カタール国際競走

    2月22日にカタールのアルライヤン競馬場で行われた国際競走、アイリッシュサラブレッドマーケティングカップ(カタールG?、芝1600m)にユウチェンジ(牡6歳、栗東・森厩舎)が北海道競馬の阿部龍騎手を背に出走、14頭立ての9着だった。勝ったのはブドーが騎手騎乗したフランスからの遠征馬マリアナフット。勝ち時計は1分35秒53。

  • 2/23 国際競走の褒賞金制度が一部変更に

    国際交流競走の褒賞金制度のうち、チャンピオンズカップの指定競走からアメリカのスティーヴンフォスターHが削除された。American Graded Stakes Committeeにおいて同競走のG?への格下げが決定されたため。

  • 2/22 騎手記録達成あと少し

    三浦騎手(美浦)通算700勝あと4勝。村田騎手(美浦)通算400勝あと8勝。杉原騎手(美浦)、難波騎手(栗東)通算100勝あと2勝。加藤祥騎手(栗東)通算100勝あと4勝。柴田未騎手(栗東)通算100勝あと8勝。

  • 2/22 調教師記録達成あと少し

    木村師(美浦)、笹田師(栗東)通算200勝あと2勝。

  • 2/21 デルマルーヴル、ノンコノユメが招待受諾――ドバイWCデー諸競走(5)

    3月30日にドバイのメイダン競馬場で行われるドバイワールドカップデー諸競走のうち、UAEダービー(G?、ダート1900m)にデルマルーヴル(牡3歳、美浦・戸田厩舎)、ゴドルフィンマイル(G?、ダート1600m)にノンコノユメ(セン7歳、美浦・加藤征厩舎)が選出され、関係者が招待を受諾した。

  • 2/20 エテルナミノルが引退、繁殖馬に

    18年愛知杯(G?)を制したエテルナミノル(牝6歳、栗東・本田厩舎)が2月20日付で競走馬登録を抹消された。今後は北海道日高郡新ひだか町のフジワラファームで繁殖馬となる予定。通算成績は30戦6勝。重賞は前記の1勝。

  • 2/20 レーヌミノルが引退、繁殖馬に

    17年桜花賞(G?)などを制したレーヌミノル(牝5歳、栗東・本田厩舎)が2月20日付で競走馬登録を抹消された。今後は北海道日高郡新ひだか町のフジワラファームで繁殖馬となる予定。通算成績は20戦3勝。重賞は前記と16年小倉2歳S(G?)の計2勝。

  • 2/20 BRF&優駿SSで「種牡馬展示会」、新種牡馬などに熱視線

    新冠町にある2つの種牡馬施設、ビッグレッドファームと優駿スタリオンステーションで2月12日、種牡馬展示会が開催された。

    ※詳報は競馬ブックSmart、競馬ブックweb、webライトの各コラム、または週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 2/20 ブリーダーズSS展示会、グレーターロンドンを初披露

    馬産地・日高を代表する人気種馬場、日高町のブリーダーズスタリオンステーションで2月13日、集まった450人近くのオーナーや生産者、軽種馬関係者を前に「2019年度種牡馬合同展示会」が開催された。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 2/20 義経神社で初午祭、人馬の無病息災を祈る(平取)

    平取町の義経神社で2月2日、人馬の無病息災、戦勝必勝、所願成就を祈願する初午祭が執り行われた。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 2/20 ハーツクライがJRA通算900勝、ダイワメジャーも

    2月10日の東京4Rでテトラルキア(牡4歳、美浦・大和田成厩舎)が勝利を収め、同馬の父ハーツクライ(牡18歳、父サンデーサイレンス)はJRA通算900勝を達成した。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 2/20 イクノディクタスが死亡、重賞4勝馬

    イクノディクタスが死亡、重賞4勝馬 JAIRSジャパン・スタッドブック・インターナショナルは、1992年のG?オールカマーなど重賞4勝を挙げ、JRA最優秀古牝馬に輝いたイクノディクタス(牝、父ディクタス)が、2月6日に新冠町の五丸農場で死亡したと発表した。32歳の大往生だった。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 2/17 高野友和調教師がJRA通算200勝を達成

    2月17日の小倉競馬第5Rでダノンバリアント(牡3歳)が1着となり、同馬を管理する高野友和調教師(43歳、栗東)が11年3月6日の管理馬初出走以来2106戦目でJRA通算200勝を達成した。重賞はショウナンパンドラで制した14年秋華賞、15年ジャパンカップなど8勝。

    高野師:うまくいく事が多くなく負けることが多いこの世界で、これほどの勝ち星をあげることができたのも、馬主の皆様をはじめ、生産者の方々、サポートしてくれる方々のおかげだと思っています。また、厩舎スタッフも一生懸命に仕事してくれており、大変感謝しています。次の1勝に向けて、これからも頑張ります。

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