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ニュース

  • 8/23 凱旋門賞の勝馬投票券発売

    JRAは23日、フランスのシャンティイ競馬場で行われる凱旋門賞(G?、芝2400m)の勝馬投票券を以下の通り発売すると発表した。
    【発売方法】
    ・インターネット投票(「即PAT会員」及び「A−PAT会員」)限定
    ・「単勝」「複勝」「馬連」「ワイド」「馬単」「3連複」「3連単」の7式別
    ・独立プール方式での発売のため日本国内独自のオッズ
    【発売時間】
    発売開始時刻:10月1日(日)10:00
    発売締切時刻:発走予定時刻(10月1日23:05)の4分前まで
    【払戻率・払戻金への上乗せ】
    払戻率は国内における勝馬投票券と同様
    JRAプラス10の対象
    【情報提供】
    出馬表、オッズ、レース結果、払戻金等の情報についてはJRAホームページで提供される予定

  • 8/23 川田将雅騎手のフランスでの騎乗成績2

    川田将雅騎手(31歳、栗東・フリー)が8月22日、フランスのドーヴィル競馬場で一般レース2鞍に騎乗し、4着(9頭立て)、14着(14頭立て)だった。
    川田騎手:4レースは次走につながる競馬にするべく壁を作って進めるという指示があり、その指示どおりの競馬ができました。直線でいい脚を使っていたので、次につながってくれればと思います。5レースの方は終始進まないままレースが終わってしまい、申し訳ない形の競馬になってしまいました。このあとニューマーケットに戻りますが、こうして騎乗する機会を与えてくださったオーナーと小林智調教師に感謝しています。

  • 8/20 JBC競走にJBC「地方所属馬プレミアム」を新設、JBC協会

    JBCジャパンブリーダーズカップ協会はこのほど、TCK特別区競馬組合、JBC実行委員会と共同で、今年の11月3日に大井競馬場で実施される?ダート競馬の祭典?第17回JBC競走において、新たに「地方所属馬プレミアム」を褒賞金として設けることを発表した。

    ※詳報は競馬ブックSmart、競馬ブックwebまたはwebライトの週間情報、週刊競馬ブックの日高通信365にも記載しております。

  • 8/20 2017年度後期新規助成対象馬は8頭、JAIRS引退名馬事業

    JAIRSジャパン・スタッドブック・インターナショナルは7月3日、2017年度の後期分引退名馬繋養展示事業の新規助成対象馬8頭を発表した。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 8/20 門別競馬場で「ホッカイドウ競馬びらとりDay」開催

    ホッカイドウ競馬グランシャリオナイターを開催中の門別競馬場で8月8日、平取町と平取町軽種馬生産振興会によるイベント「ホッカイドウ競馬びらとりDay」が開かれた。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 8/20 サラブレッドの血統事情を研修、IBA青年部

    IBA胆振軽種馬農協青年部のグループ研修が7月25日、千歳市の北ガス文化ホールで開催され、青年部員や牧場スタッフなど約40名がサラブレッドの血統に関しての見聞を広めた。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 8/20 JBBAが担い手研修、財務管理や取引契約について講演

    新ひだか町の日高生産連ビルで6月29日、JBBA日本軽種馬協会が主催する「軽種馬生産の担い手を対象とした経営支援に係る研修〜担い手研修〜」が開かれ、軽種馬経営における財務管理や取引契約についての講演が行われた。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 8/20 JRA騎手がファン交流イベント、ノーザンホースパーク

    苫小牧市のノーザンホースパークで7月31日、国内外で活躍する人気ジョッキーに会えるイベント「第4回JRA日本中央競馬会所属ジョッキーによるファン交流イベント&チャリティオークション」が開催され、約400人の競馬ファンや海外からの観光客などが騎手とのふれあいを楽しんだ。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 8/20 浦河馬事資料館で「伝説の圧勝劇」企画展、開催

    浦河町の馬事資料館で7月29日から8月20日まで、「伝説の圧勝劇〜記憶に残る主役たち〜」と題した企画展が開催され、投票で選出された上位20頭のパネルが展示された。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 8/20 札幌記念のベストターンドアウト賞はマウントロブソン陣営

    8月20日の札幌競馬場で行われた第53回札幌記念(G?)のパドックで、世界主要G1レースのパドックにおいて実施されている“もっとも美しく手入れされた馬を担当する厩舎スタッフ”の努力を称え表彰する「ベストターンドアウト賞」の審査が行われ、マウントロブソンを担当した橋本篤典厩務員(堀厩舎所属)が受賞した。

  • 8/20 石川倭騎手がJRA初勝利

    8月20日の札幌競馬第9Rでダブルシャープが1着となり、石川倭騎手(22歳、北海道・米川昇厩舎所属)がJRA初勝利を挙げた。16年8月13日の初騎乗以来8戦目。
    石川倭騎手:気の入りやすい馬なので、落ち着かせることを意識しました。外にいた馬と並んでいましたので、必死に追いました。勝つことができて嬉しかったです。これからも頑張っていきますので、応援よろしくお願いいたします。

  • 8/20 日本馬2頭がフランスに到着

    10月1日にフランスのシャンティイ競馬場で行われる凱旋門賞(G1、芝2400m)に出走予定のサトノダイヤモンド(牡4歳、栗東・池江寿厩舎)、サトノノブレス(牡7歳、栗東・池江寿厩舎)が、8月19日の14時10分(日本時間同日21時10分)にオランダのアムステルダム国際空港に到着。その後、馬運車にて20日0時42分(日本時間同日7時42分)にシャンティイの小林智厩舎に到着した。
    池江寿師:日本からフランスまで20時間以上の長距離輸送でしたが、2頭とも異状なく無事に到着してホッとしています。厩舎スタッフや輸送会社が気を配って管理してくれたおかげと感謝しています。明日は曳き運動を行う予定です。

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