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ニュース

  • 5/30 田辺騎手がJRA通算1万1000回騎乗

    5月30日の東京競馬第11Rで田辺裕信騎手(36歳、美浦・フリー)がエレクトロポップに騎乗し、02年3月2日の初騎乗以来、JRA通算1万1000回騎乗を達成した。史上34人目、現役21人目。記録達成時JRA通算911勝。重賞はコパノリッキーで14年フェブラリーS、ロゴタイプで16年安田記念を制するなど、G?2勝を含む34勝。

  • 5/29 騎手記録達成あと少し

    横山典騎手(美浦)通算2800勝あと4勝。ルメール騎手(栗東)通算1200勝あと2勝。小牧太騎手(栗東)通算900勝あと5勝。石橋脩騎手(美浦)通算700勝あと3勝。村田騎手(美浦)通算400勝あと8勝。鮫島良騎手(栗東)通算300勝あと6勝。国分優騎手(栗東)通算200勝あと3勝。西村淳騎手(栗東)通算100勝あと2勝。柴田未騎手(栗東)通算100勝あと6勝。川又騎手(栗東)通算100勝あと8勝。

  • 5/29 調教師記録達成あと少し

    高橋祥師(美浦)通算600勝あと2勝。高橋忠師(栗東)通算200勝あと1勝。

  • 5/27 アーモンドアイが首位――宝塚記念ファン投票第1回中間発表

    6月28日に阪神競馬場で行われる宝塚記念(G?、芝2200m)のファン投票第1回中間集計が5月28日に発表された。1位は今年のヴィクトリアマイルを制してG?7勝目を挙げたアーモンドアイ。得票数上位20頭は以下の通り。なお、第2回中間発表は6月4日。

    1位 アーモンドアイ 39,625
    2位 ラッキーライラック 36,188
    3位 フィエールマン 30,234
    4位 サートゥルナーリア 29,104
    5位 ワールドプレミア 25,148
    6位 クロノジェネシス 23,613
    7位 キセキ 21,973
    8位 ブラストワンピース 19,076
    9位 ワグネリアン 18,747
    10位 コントレイル 15,906
    11位 ダノンプレミアム 14,682
    12位 オジュウチョウサン 9,329
    13位 ユーキャンスマイル 9,093
    14位 デアリングタクト 9,009
    15位 サリオス 8,528
    16位 カレンブーケドール 8,256
    17位 ダノンキングリー 7,493
    18位 インディチャンプ 7,399
    19位 スティッフェリオ 7,077
    20位 グローリーヴェイズ 6,830

    有効件数 53,533件
    投票総数 485,423票
    有効投票総数 485,423票

  • 5/27 競走馬の出走制限等の見直しについて

    JRAは5月28日、4月中旬から実施されている「競走馬の出走制限」「騎手の移動制限」「認定調整ルームの運用」について、5月31日までの適用とし、6月1日からは実施しないことを発表した。

    【参考】
    ・競走馬の出走制限(他ブロックへの出走制限)
    他ブロックへの出走を不可に。ただし、平地オープンおよび障害競走に限り、他ブロックへの出走を可とする。

    ・騎手の移動制限(節内移動の制限)
    土曜日と日曜日とで異なる競馬場に移動(節内移動)しての騎乗を不可に。ただし、異なる競馬場の障害競走に騎乗する騎手に限り、節内移動を可とする。

    ・「認定調整ルーム」の運用について
    本会が認定する場所(自宅、ホテル)を「認定調整ルーム」とし、騎乗当日に当該認定場所から競馬場への移動を認めることとする。

  • 5/27 中央競馬は6月も無観客で開催へ

    JRAは5月28日、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、6月6日から6月28日までの間、引き続き無観客競馬で実施することを発表した。また、ウインズ、パークウインズ、J−PLACEでの発売・払戻についても引き続き取りやめ、中央競馬の発売・払戻は、電話・インターネット投票のみとなる。なお、7月4日以降については改めて発表される。

  • 5/27 宝塚記念の外国馬は出走辞退

    6月28日に阪神競馬場で行われる宝塚記念(G?、芝2200m)に予備登録を行っていたアイルランドのA.オブライエン調教師が管理するブルーム(牡4歳)とジャパン(牡4歳)が出走を辞退した。これにより、同レースへの外国馬の出走はなくなった。

  • 5/27 ジョッキーベイビーズが開催取り止めに

    例年10月に開催している全国ポニー競馬選手権「ジョッキーベイビーズ」が、新型コロナウイルス感染拡大防止に関する諸情勢から、予定される地区予選の円滑な実施が困難であるため、本年の開催を取り止めることとなった。

  • 5/27 フォーティナイナーが死亡、世界的大種牡馬

    新ひだか町のJBBA日本軽種馬協会静内種馬場に繋養されていた世界的大種牡馬フォーティナイナー(牡、父ミスタープロスペクター)が5月18日、老衰のため死亡した。

    ※詳報は競馬ブックSmart、競馬ブックweb、webライトの各コラム、または週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 5/27 九州1歳市場上場馬発表、インターネットせり市場を運用

    九州軽種馬協会が6月23日に鹿児島県のJBBA日本軽種馬協会九州種馬場で開催する「2020九州1歳市場/サラブレッド1歳」の上場馬20頭が発表された。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 5/27 ノーザンFがJRAG?通算150勝達成

    5月17日に東京競馬場で行われたG?ヴィクトリアマイルにおいて、1番人気のアーモンドアイ(牝5歳、美浦・国枝栄厩舎)が勝利を飾り、同馬を生産した安平町のノーザンファームはJRAG?通算150勝を達成した。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 5/27 ディープインパクトがJRA年間100勝、10年連続10回目

    5月16日の京都競馬3レースにおいて、1番人気のアトリビュート(牝3歳、栗東・高野友和厩舎)が勝利を収め、同馬の父ディープインパクト(牡、父サンデーサイレンス)は、JRA年間100勝を達成した。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 5/27 ダイワメジャーが10年連続JRA重賞制覇

    5月16日に京都競馬場で行われたJG?京都ハイジャンプにおいて、ダイワメジャー産駒のスズカプレスト(牡8歳、栗東・橋田満厩舎)が重賞初制覇を飾り……

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 5/24 池添騎手がJRA通算1200勝

    5月24日の京都競馬第11Rでミスマンマミーアが1着となり、同馬に騎乗した池添謙一騎手(40歳、栗東・フリー)が、98年3月1日の初騎乗から12926戦目でJRA通算1200勝を達成した。史上27人目。現役では14人目。重賞はオルフェーヴルでの11年クラシック三冠、デュランダルでの03、04年マイルCS連覇など、25のG?級を含む83勝。

    池添騎手:ひとつひとつ積み重ねてきて、1200勝を達成できたことをうれしく思っています。自分に携わってくれたすべての方に感謝しています。これからもひとつひとつ頑張っていきたいと思います。

  • 5/24 中谷騎手の最終騎乗コメント

    5月24日をもって引退する中谷雄太騎手(40歳、栗東・フリー)が、同日の新潟競馬第8Rで現役最後のレースを迎え、リーゼントシャルフに騎乗して13着(15頭立て)となった。通算成績は4465戦181勝。コメントは以下の通り。

    中谷騎手:今週1着が欲しかったというのはありますが、競馬学校に入ってから25年、まっとうできて悔いはありませんでした。これまで関わってくれた皆様に感謝しております。矢作調教師には、最後まで面倒を見ていただき、一緒に仕事ができたことを誇りに思います。また、家族には苦しい時やつらい時に応援してくれていたので感謝しております。競馬界で教えてもらったことを忘れずに、次の世界でも頑張っていきたいです。

  • 5/24 鮫島駿騎手が2日間の騎乗停止

    5月24日の新潟競馬第7Rで、トゥルボーが最後の直線コースで内側に斜行したため、キングスバレイの進路が狭くなった。この件について鮫島克駿騎手(23歳、栗東・浅見厩舎所属)は6月6日、7日の2日間、騎乗停止となった。

  • 5/24 柴田大騎手が9日間の騎乗停止

    5月24日の東京競馬第4Rで、決勝線手前でマイネルエルガーが外側に斜行したため、クロスキーの進路が狭くなった。この件についてマイネルエルガーに騎乗した柴田大知騎手(42歳、美浦・フリー)が6月6日から6月14日まで9日間(開催日4日間を含む)の騎乗停止となった。

  • 5/24 吉田隼騎手がJRA通算900勝

    5月24日の新潟競馬第6Rでパーディシャーが1着となり、同馬に騎乗した吉田隼人騎手(36歳、美浦・フリー)が04年3月6日のJRA初騎乗から11131戦目でJRA通算900勝を達成した。史上47人目、現役では24人目。重賞はゴールドアクターで制した15年有馬記念(G?)など14勝。

    吉田隼騎手:デビューした頃は900勝という数字は意識していなかったけど、一つ一つ勝ってここまでこられました。土曜からチャンスはもらっていたけどなかなか勝てずにいましたが、二つ連続で勝つことができて良かったです。これからも技術を磨いて信頼されるジョッキーになりたいです。

  • 5/24 2020ワールドオールスタージョッキーズが中止に

    JRAは5月24日、2回札幌競馬5日目、6日目(8月29日、30日)に行われる予定だった「2020 ワールドオールスタージョッキーズ」を、新型コロナウイルス感染症が世界的に拡大している状況に鑑み、取りやめることを発表した。これに伴い、2回札幌競馬第5日目、6日目の番組について、下記の通り変更となる。

    【2回札幌5日目】
    〈変更前〉
    第10R2020ワールドオールスタージョッキーズ第1戦(3歳以上2勝クラス、芝1200m、定量)
    第11R2020ワールドオールスタージョッキーズ第2戦(3歳以上3勝クラス、芝2000m、定量)

    〈変更後〉
    第10R摩周湖特別(ハンデ戦に変更)
    第11Rオホーツクステークス

    【2回札幌6日目】
    〈変更前〉
    第10R2020ワールドオールスタージョッキーズ第3戦(3歳以上2勝クラス、ダート1700m、定量)
    第12R2020ワールドオールスタージョッキーズ第4戦(3歳以上2勝クラス、芝1800m、定量)

    〈変更後〉
    第10R苫小牧特別
    第12R支笏湖特別

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